2016年12月05日
がんばるOB 22期新井純平 横浜FCへ
また、OBからJリーガーの誕生です。
22期 新井 純平選手が横浜FCの選手として2017シーズンからJリーグのピッチに立ちます。
以下横浜FCオフィシャルホームページより転記
新井 純平(Jumpei ARAI/DF )
■生年月日:1994年11月12 日(22歳)
■身長/体重:173cm/67kg
■出身地:埼玉県
■チーム歴:
2000-2006 江南南SSS(埼玉県熊谷市立大麻生小学校)
2007-2009 浦和レッズジュニアユース(埼玉県熊谷市立大麻生中学校)
2010-2012 浦和レッズユース(埼玉県立大宮南高等学校)
2013-2016 早稲田大学ア式蹴球部(早稲田大学)
■代表歴・選抜歴
2009 U-15日本代表
2010 U-16日本代表
2011 U-17日本代表
2012 U-18日本代表
2015 関東大学選抜B
2016 関東大学選抜A
■特徴:
積極的な攻撃参加、鋭いクロスで好機を作る運動量豊富な攻撃的サイドバック
■新井純平選手コメント:
「これまで私を支え、成長させてくださった全ての方々に感謝をしています。今までの経験を全て活かし、プロの舞台で活躍できるよう精進していきます。自分らしさを表現し続け、横浜FCに新たな旋風を巻き起こせられる存在になりたいと思います。
そして、ファン、サポーターの方々から愛される選手になれるよう頑張ります。J1昇格に向けて、全力を尽くしますので応援のほどよろしくお願いいたします。」
皆さん応援よろしくお願いします。
2016年11月23日
2016年05月03日
関東大学サッカーOB対決@早稲田VS法政
早稲田大学VS法政大学
早稲田のキャプテンは22期 新井純平 4年DF(江南南ー浦和Jrユースー浦和ユース)
背番号2 キャプテンマークをつけるのが新井純平
対する法政には
23期 関口 亮助 3年GK(江南南ー浦和Jrユースー浦和ユース)
24期 青柳 燎汰 2年FW(江南南ークマガヤSC−前橋育英)
がスタメン出場し、途中から
25期 加藤 威吹樹 1年DF(江南南ークマガヤSC−広島ユース)
が出場した。
GKが関口、No31が青柳
法政には24期 GK 吉田 舜(江南南ークマガヤSC−前橋育英)も在籍
開幕戦ではベンチ入りを果たしていた。
GKのポジション争いがOB対決となっている。
大学サッカーで頑張るOB達!応援しているぞ!
頑張るOB@専修大学 尾身
23期 尾身俊哉 3年(江南南-クマガヤSC-横浜Fマリノスユース)
リーグ戦 ベンチ入りし途中出場を果たした様だ。
専修大学-桐蔭横浜大
次はスタメン出場を目指せ!
がんばれ!尾身選手
2015年11月16日
がんばるOB@早稲田大学 22期新井純平関東大学リーグ1部優勝
22期 新井純平君が在籍する早稲田大学サッカー部が関東大学サッカーリーグ1部で
19年ぶりとなる優勝を決めた。
純平は90分間 フル出場したようだ。
ゲキサカの記事はこちら
関東大学サッカー連盟のHPはこちら
おめでとう純平。連覇に向けて来年もがんばれ!
2015年11月13日
がんばるOB@22期早稲田大学新井純平
優勝して後輩たちにも勇気を、!
@junpesnoさんのツイート(https://twitter.com/junpesno/status/664786724602540034?s=09)をチェック
2012年12月21日
OB来る!
今年も残すところあと僅かにんりましたね。
この時期になると、OB達が続々と進路の報告にやって来る。
今週の練習には・・・この2人がきてくれた。
左側 : 太田 悠仁 (22期生 → クマガヤSC → 本庄第一 )
右側 : 杉本 淳 (22期生 → クマガヤSC → 本庄第一 )
2人とも選手権予選での決勝トーナンメト、よく戦った。
太田、杉本ともに江南南、クマガヤSC時代は苦労人・・・
まさに 直向きに努力を重ねて、高校年代で花を咲かせた。
監督に進路報告。
自分の将来の考え、次にやりたい事など・・・しっかりと話せていた。
今度は、後輩たちと遊んでもらいたい。
初蹴りでも待っているぞ!
そうそう、木曜日には 脩馬(22期生 → クマガヤSC → 本庄第一 ) も来たが、写真は監督がいる時に撮ろう。
大人の階段登る 22期生! 頑張れぃ!!
そして、高校選手権に出場する OB達!
特に 悠太朗!陸!木暮!赤井!(22期生組)
最後の選手権・・・走り抜け!!
頑張れ!みんな応援しているぞ!!
投稿 : 正義の味方 フクシマン ・ コーチ
2012年12月20日
全国高校選手権 がんばれOB@正智深谷
全国高校選手権 がんばれOB@前橋育英
全国高校選手権 がんばれOB@野洲高校
2012年12月18日
ゲキサカMON レッズユース 新井 純平「とにかく精一杯」戦った主将“魂”の90分間
ゲキサカより![]()
高校サッカー マン・オブ・ザ・マッチ
ピッチ上の誰より貪欲にゴールを目指していた。特に後半は何度も何度も最終ラインから最前線まで駆け抜けた浦和レッズユースSB新井純平主将(3年)。13分、17分、29分と右サイドを突破してゴールへ迫り、33分にはピンポイントのラストパスでFW中村駿介の先制ゴールもアシストした。3-0の勝利に大きく貢献。プリンスリーグ降格が決まり、試合後は誰よりも責任感を感じていた主将だが、ピッチ上で放った存在感は誰よりも大きかった。
抜群のスピードと走力を活かしたオーバーラップはもっとも得点の可能性を感じさせる武器に。何度も右サイドをアップ・ダウンすると、0-0の後半33分には右サイドを再び切り裂き、“ここしかない”というコースへのラストパスで中村の先制ゴールをアシストした。背番号2はその姿を見ている人たちに十分印象づけていた。
ただ「絶対に残留」の思いは届かず、降格決定。「残念な気持ちしかない」と語り、「自分の責任」と自らを責めた。昨年のU-17W杯のピッチにも立ったSBは悔し涙で浦和から卒業することとなった。ただ、この日の悔しさとトップチーム昇格を逃した悔しさは絶対に忘れない。「フィジカルの面で負けてしまうこととかフィードの正確性がまだ自分に足りない。攻撃の面では、オーバーラップはできてていも個々で打開するという部分が自分でもできていないと思っている。その面を磨きながら頑張っていきたい」。すでに早稲田大スポーツ科学部のスポーツ推薦入学試験合格が発表されている。大学サッカー界屈指の名門で技を磨き、4年後、必ず浦和の力になる。
(取材・文 吉田太郎)
ゲキサカの記事はこちら
2012年12月17日
やりぬいた。レッズユース涙の降格 ゲキサカより
高校3年
全国高校選手権に出場する選手以外の多くの選手が高校年代のサッカーを終えた。
12月9日に行われたプレミアリーグ最終戦。
やりぬいたOB22期 新井純平君![]()
繁田 秀斗君![]()
以下ゲキサカより
高校年代の全国リーグ、高円宮杯U-18サッカーリーグ2012 プレミアリーグEASTは9日、最終節を行い、9位の浦和レッズユース(埼玉)は10位の旭川実高(北海道)に3-0で勝利。
勝ち点を19へ伸ばしたが、8位・三菱養和SCユースの20を上回ることができず、9位とプリンスリーグ降格が決まった。
後半33分にエースMF中村駿介(3年)が決めた先制ゴールをはじめ、ゴールを奪う度に喜びを爆発させていた浦和イレブンだが、
試合後、その表情からは笑顔が消えていた。応援席の控え選手から伝えられた1位・東京Vユース対8位・三菱養和SCユース戦の試合結果は1-1ドロー。
東京Vが三菱養和に勝利していればプレミアリーグ残留が決まっていた浦和だったが、この瞬間、下部リーグへと突き落とされた。
涙の止まらない選手たち。
右サイドで圧巻の運動量を見せてチームを引っ張ったSB新井純平主将(3年)は「後輩たちに申し訳ない気持ちでいっぱいです。
今までの積み重ねが甘かった。もっとキャプテンとして仲間を鼓舞できた。自分の責任という思いが強い」と唇を噛んだ。
試合開始前の時点での三菱養和との勝ち点差は3。「とりあえず自分たちは勝つしかない。勝つことだけしか考えていなかったです」と中村は振り返ったが、目標がはっきりとしていたチームは立ち上がりからボールを支配。
9分に左SB佐藤大介(3年)が左足ミドルを放ったほか、中村と新井のコンビで右サイドを切り崩すなど旭川実ゴールへ襲いかかる。だが、旭川実は選手同士が絶妙な距離感を保ち、豊富な運動量も合わせて相手を懐に入り込ませない。
逆にオープンスペースを突く2トップや中央でボールを収めるMF奈良創平主将(3年)を起点に、機動力のあるMF田中伸明(3年)が中央からサイドハーフを追い越してクロスへ持ち込むなど、旭川実はゴール前までボールを運んでいた。32分にはFW橋本恵太(2年)の右足シュートがクロスバーをかすめ、39分には右SB高橋昌訓(3年)の右FKが逆サイドへ流れたところを奈良が決定的な右足シュート。
エースFW山本真司(3年)を欠いていた旭川実だが、プレミアリーグ初勝利へ気合十分の戦いを見せていた。
0-0で前半を折り返した浦和は後半、前への迫力を強める。10分にはFW広瀬陸斗(2年)のドリブルからFW関根貴大(2年)が右ポスト直撃の右足シュート。
またオーバーラップの回数を増やした新井がそのスピードと突破力で何度も右サイドを打開してくる。
ただ11分に関根が迎えた決定機は旭川実GK永井建次(3年)の好守に阻まれ、また積極的に放ったシュートの精度を欠くなど、なかなか先制点を奪うことができなかった。
それでも33分だ。AFC U-16選手権日本代表CB茂木力也(1年)の縦パスから新井が一気に右サイドを切れ込む。そして中央へ出されたピンポイントのラストパスを中村が右足ダイレクトで合わせてついに先制点を奪った。
重圧から解き放たれた浦和はさらに37分、左サイドからMF長谷優、ファジアーノ岡山入り内定MF寄特直人(3年)とつなぐと、最後は逆サイドでフリーだったMF繁田秀斗(3年)が右足シュートをゴールへ叩き込んだ。
そしてアディショナルタイム突入後の46分にはPAに切れ込んだ長谷のドリブルから、こぼれ球を拾ったFW進昂平(2年)が右足で3点目のゴールを奪った。3-0でこの日自分たちができる最低限の結果を残した浦和。だが、願いは届かなかった。
MF山田直輝やFW原口元気を擁した08年の全日本ユース(U-18)選手権では決勝で9得点を挙げて日本一。また今年は日本クラブユース選手権(U-18)大会関東大会を制すなど、近年安定して全国上位のチームをつくっていた浦和だが、10節までわずか1勝(6分3敗)に終わり、後半戦は3度の逆転負けを喫するなど勝ちきれなかったことが響いて無念の降格となった。
得点ランキング4位タイの10得点を挙げた中村は「入れてはいますけれど、2点、3点決められる選手ではなかった。そこができていれば違う結果にもなったと思う。自分がもっと上手くなって、ひとりでも試合を決定づけられるようになれていれば良かった、と後悔しています。(大学へ進学するが)次元の違う選手になって、大学の途中でも(特別指定選手になって)このチームに帰って来たいと思います」
(取材・文 吉田太郎)
純平、秀斗お疲れ様。
次のカテゴリーでもがんばれ!
24期の茂木力也君も出場。活躍したようだ![]()
23期の関口亮助(GK) スタメン復帰目指してがんばれ!
2012年12月12日
佳吾からの・・・石橋です。
第91回全国高校サッカー選手権
いわゆる 高校選手権 に出場の為、先日 黒田佳吾 くんがグランドにきてくれた。
佳吾って2年・・・・・
「 すまいせん ・・・ 遅くなりました・・・・ 」
って、おっそーーーーい!!(フクシマン(怒))
正智深谷高校サッカー部 3年 石橋 陸 登場!!
監督といろいろと話をしていた。
落ち着いてしゃべれるようになっていた。
挨拶もしっかり出来ていた。
大人になっていたな。
もしかしたら来ないかな・・・・と思っていただけに、正直うれしかった。
選手権、マジ頑張ってほしい。
全国で まず 1つ 「 勝利 」 を。
また、堂々と遊びに来い。
待ってるぞ!陸!!
全国でも 走りぬけ!!!
投稿 : 正義の味方 フクシマン ・ コーチ
2012年11月11日
OBの戦い
今日は、江南南代表チームをはじめ、色々な場所でOB達も戦っていた。
「全国高校サッカー選手権 埼玉大会」
準決勝
本庄第一 VS 正智
負ければ引退。
仲間と共に全力で戦う・・・・・
悔いの残らない負け試合なんてない。
人生・・・粘っこく、直向きに、そして、謙虚になりたい。
勝者は1つしかない全国への切符を掴んでほしい。
頑張れ!石橋、木暮、黒田!
お疲れ様・・・・脩馬、スギ、太田、正大、佐川。
そして、レッヅランドでは・・・
Jユースカップ。
夏のチャンピオンに挑んでいた。
1−0 で勝利!!おめでとう!!!
純平、繁田、力也が先発出場。
戦え!OB達!!!
投稿 : 正義の味方 フクシマン ・ コーチ
P.S 千島 応援ありがとうね。
2012年11月04日
勝負の年・高校サッカー
卒団から6年が経ち、22期生たちが高校生活最後の戦いに挑んでいる。
昨日はテレビで試合をみていた。
勝った、負けたがついてまわる。
「勝負」 だから仕方がない。
そうじゃない視点で試合が見れる年になった・・・微妙に。
「あっ、あのトラップ変わってないな・・・」
「あいつ、うまくなってんな。」
「左足・・・よくなったんだな。あんなに思いっきり走れて良かったな。」
「PKになれば・・・奴なら止めただろうな・・・惜しかったな。」
「控えで・・・おっアップしてんな。」
「良いドリブル・・・体がしっかりしてきたな。」
今日は、少年サッカーの後で高校サッカーを見にいった。
熊谷陸上競技場メインピッチ
選手権のパンフレットを見せてもらった。
石橋、木暮、千島、一場、関根、太田、杉本、中島、笠原、前野、米山・・・・
原、新井、保坂の頑張りも聞こえてきていた。
遠く、滋賀の関口。
群馬の赤井。
まだいる、
黒田、勝山、大久保も23期もメンバー入りしていた。
群馬で高橋りょ(23期)もメンバー入り。
PK戦ビックセーブ・・・ナイス!!佐川(24期)はレギュラーメンバー。
24期、青柳も群馬でメンバー入りしたらしい。
もっといるかな・・・
終わったら、遊びに来い!
次の進路も気になる。
来週も頑張れ!!
投稿 : 正義の味方 フクシマン ・ コーチ
2012年09月29日
OBの活躍〜高校サッカー編〜
滋賀県にある 野洲高校サッカー部 と言えば、全国の強豪校。
” SEXY FOOTBALL ” と言う表現を世間に知らしめたほど、見ている者を魅了するサッカーを展開する。
さらには、個々の技術もレベルは高い。
みんなも知っている ブンデスリーガ・フランクフルトのMF乾貴士選手(24) も野洲高校の出身。
そんな、ハイレベルな地にチャレンジした先輩がいる。
関口 悠太朗 くん (22期生:江南南→セゾンFC→野洲高校)
「 YASUフェスティバル2012 」 で活躍している。
( ゲキサカより → http://web.gekisaka.jp/?u=%2Findex.fcgi%3Frssok%3D1%26amp%3Btwm%3Dv%26amp%3Bmenu%3Dfl%26amp%3Bguid%3DON%26amp%3Bkey%3DXxp0myW8%26amp%3Blpcat%3Dhighschool%26amp%3Btwi%3D107602 )
江南南時代も宇都宮から練習に参加、中学時代も挑戦する為にセゾンFC(滋賀県)へ、そして今尚・・・
挑戦を続けている。
頑張れ!悠太朗!!
めざせ!日本一!!
選手権でも活躍を期待しています。
P.S まこちゃん 元気かな?
投稿 : 正義の味方 フクシマン ・ コーチ
2012年08月06日
OBの活躍・赤い軍団
高橋コーチの記事にもあったが、 【 全国高校総体 】 での 武南高校 の活躍は素晴らしかった。
勝山雄月君(23期) 次の目標に向かって頑張ってほしい。
みんな応援しているぞ!!
もう1つ、高校年代の戦い 【 日本クラブユース選手権 U-18 】![]()
ここでもOB達が活躍していた。
フクシマン が見に行ったこの試合は、技術、メンタル、体力共に素晴らしい試合だった。
何よりも選手達の 「勝つのは俺たちだ!」 みたいな物が伝わって来た。
久しぶりに 感動 し、思わず声を出して応援していた。
( 左から 茂木 力也(24期)、繁田 秀斗(22期)、新井 純平(22期)、関口 亮助(23期) )
良い顔をしていた・・・
勝ち、負けを同じ空気感を共有できただけでも財産だと思う。
次に向かって突き進め!!
1歩でも前へ!!頑張れ!!OB達!!
投稿 : 正義の味方 フクシマン ・ コーチ
2012年05月17日
がんばっているOB プレミアリーグEAST 浦和レッズユース編
プレミアリーグEAST]6戦1勝・・・浦和ユース涙の惜敗
ゲキサカの記事はこちら
浦和レッズユース所属のOB
新井純平君(22期)
繁田秀斗君(22期)
関口亮助君(23期)が、がんばっている。
なかなか結果が出いない様だが、がんばれ!
チームリーダーU-18日本代表の新井純平
中盤から展開するMF繁田秀斗
2年生守護神 関口亮助
高橋弟
2012年04月24日
続・がんばっているOB
思えば、22期生は高校3年生、23期生は高校2年生、各所属チームではレギュラー争いに鎬を削っているはずだ。
まさに 【 勝負の年 】 !!
3年生は全てをぶつけて勝負してもらいたい・・・・
「 武南高校 VS 正智深谷高校 」 良い試合を期待しています。
その裏では、次の戦いの準備と戦いが始まっている。
本庄第一、早大本庄、成徳深谷、熊谷西、本庄、浦和高校etc・・・・・
次はどうなるのか、「サッカーの神様」 は見ているはずだ。
それと、ここにもチャンスをもらった奴がいる。
【 U−18 日本代表 スロバキア遠征メンバー 】
( http://www.jfa.or.jp/national_team/topics/2012/142.html )
新井 純平 くん(22期生) また、チャンスが巡ってきたな。
頑張れ!純平!!
P.S 紹介された 繁田 秀斗くん(31番) の動画はこちら。
( REDS TV → http://www.urawa-reds.co.jp/reds_tv/ )
原口 元気 選手(19期生)が切れ味鋭いドリブルを見せている。
元気(24番)と交代で、入った秀斗(31番)は決勝点のお膳立て、良い仕事してました
投稿 : 正義の味方 フクシマン ・ コーチ
2011年07月28日
夏の経験値
OB(22期生)の出場する試合を見に行った
午前中から群馬で練習試合の予定だったが、同じ群馬での試合と言う事もあり、ファナの若林さんに無理を言ってしまった。
若林さん、ありがとうございました。
さてOBの試合は、 「 adidas CUP 2011 日本クラブユースサッカー選手権 U−18 」
「 レッズユース VS アルディージャユース 」
新井純平くん、繁田秀斗くん(22期生)が先発で出場。
後輩達も食い入るよ様に見つめる。
お弁当を持ちながらの応援・・・・
この試合、前半に先制され、後半、怒涛の攻撃の中でPKを得る。
冷静に流し込み同点、そのまま終了。
アルディージャの方では、後半途中から、小泉くん(クマガヤSCOB)が出場した。
宮(23期生)も奮起しているはずだ。
そして、昨日、決勝トーナメント 準々決勝 が行われ、東京ヴェルディに完敗。
「完敗」、「惜敗」・・・どっちの負けも、次につなげるのは 【 自分自身 】
踏まれても踏まれても這い上がって来る魂・・・・・
つらければ、やめればいいし。
ダメだ、と思えば、逃げだせば楽にはなる。
負けて、踏まれて、それでも、 強くなりたい、 上手くなりたい、 負けたくない と・・・・
目標を持って、日々精進してもらいたい。
【 直向きに、謙虚に、粘り強く。 】
また、戦う姿を見に行きたいと思う。
いつでも応援している。
Go for 国立・・・・・躍動した14番の後を追え!!
P.S
米、チッシー、りく、けいや、こぐ、しゅうま、せいだい、おおた、かさ、こた、本田、しゅう、保坂・・・・ゆうたろう、
みんな負けんじゃね〜ぞ!!
投稿 : 正義の味方 フクシマン ・ コーチ
2011年07月07日
次へ!共鳴の涙
現在発売中「エルゴラ」より
共鳴の涙
万雷の拍手に送られながら、共鳴をテーマに躍動したU-17日本代表“94ジャパン"は
メキシコをあとにした。 王国プラジルとの準々決勝。涼しい気候に劣悪なピッチというこれまでとは真逆の環境で
戦いに臨んだ日本は、彼我の差を思い知らされることになった。
それまでの戦いで見せた槻能美にあふれたサッカーは影を潜め、ブラジルにクオリティーの差を
見せ付けられた。ただ、それだけでは終わらなかった。終盤に見せた決死の反攻。「あのまま終わる」のとでは心理的に残るモノがまるで達う。
価値ある反攻だった。 1994年生まれ以降の選手が選考対象だった今回のU・17代表。吉武博文監督はチームについて「選ばれなかった選手まで含めで94ジャパン"」
といった話を以前にしていたことがあるが、年代別代表が世界大会に出て行く意味の一つに
“世代としての共感性"がある。
当然ながら、選ばれた選手たちはこの世代の選手たちの僚友であり、敵手である。対戦した経験、練習した経験があって、力は見えている。そんな彼らが世界と戦うのを観る。「早川があれだけやれるなら俺だって…」と
思う選手もいるだろうし、「喜田があれだけやられる」とか
「ブラジルはどんだけすげ一んだ」と思う選手がいてもいい。もちろん所属チームに戻った代表選手たちによる“還元"もある。世界大会のピッチに立った選手だけが“経験"するわけではない。世界での手ごたえも涙もシェアされていく。大会の結果に一喜一憂するのはナンセンスだが、大きな意味での“94ジャパン"が
この大会で積み上げたものが決して小さなものでないのも確かだ。 言うまでもなく、今回選ばれた選手たちで大成できるのは一握り。そ
しで選ばれなかった選手の反攻"は必ず起きる。その健全な競争が“94ジャパン"と、その周縁の世代をさらに強化していくだろう。それこそが真の“共鳴"だ。 次のU-20で、リオ五輪で、そしてW杯で、彼らが共鳴の真価を見せてくれることを信じている。
2010年11月09日
がんばるOB@保護者編
沢山聞こえてくる実りの秋。
頑張っているのは、子供達だけではなかった。
純平おやじも大麻生の外部コーチとして県大会で戦っている。
初出場ながら、1回戦、2回戦を勝ち上がり今日、ベスト8をかけて
駒場サブで吉川中央中学と対戦!
前半1-1、後半0-0、延長前半1-0、延長後半1-0
トータル3-1で埼玉県中体連ベスト8に名乗りを上げた。
ブラボー!
おでこだけ写っている24期ベンチ外のちはる。
地域の為に、力を注いでくれている姿は感動ものだ。
他にも、別の地域で力を注いでいる保護者の方々が沢山いると聞く。
江南南で親も何かを感じ、学び、行動に移す。
さすがだ。
大麻生地域の結束は固く、帯同審判も地域の人が協力してくれる。
素晴らしい。
次はベスト4をかけて11月18日(木) 9:30 埼玉スタジアム 第二Gです。
投稿:埼スタで審判が出来ると喜んでいたら、次からはすべて連盟ですと言われ、ちょっと残念がる高橋。
2010年11月01日
燃える舞台
U―17WORLD CUP出場決定!!
VS イラク
3―1 で勝利!
AFC U―16 ベスト4!
準決勝進出!
この代表の吉武監督は、このチームを『94ジャパン』と呼ぶ。
それは、「94年以下生まれの全ての選手と共に戦おう」と言う思いが込められている。
勝った瞬間、ベンチを含め全ての選手が泣いていた。
苦しく、厳しい試合だったな。
まだチャンスはあるぞ!
謙虚に、直向きに…
けっぱれ!純平!
アジアチャンプになれ!
頑張れ!日本!
投稿:正義の味方 フクシマン・コーチ
AFC U-16 がんばれ!新井純平選手
新井純平選手No13 キャプテンマークをつけて堂々の入場!
日本協会のページはこちら
11月1日 対イラク戦 テレ朝チャンネルにて20:55〜放送
チャンネル案内はこちら
世界選手権出場まで後一歩!がんばれ純平!
母校、大麻生中学の後輩達も11月5日に県大会に初出場する。
もう、村は盛り上がっている。大騒ぎだ!
2010年10月22日
1つ思うに。
1番学ばせてもらったのは、【子供達】から。
AFC U-16 日本代表 に 新井 純平 選手(22期生) が選出された。
ヨルダン遠征にも選ばれ、そこで結果を出しての選出である。
(日本サッカー協会より → http://www.jfa.or.jp/national_team/topics/2010/415.html)
今月行われた、『 ゆめ半島 千葉国体 』 にも選ばれ、キャプテンとしてチームを牽引した。
怪我で途中離脱を余儀なくされたが 繁田 秀斗 くん(22期生) も国体メンバーだった。
悔しい思いをしたと思う・・・
自分が最も多くを学ばせてもらったのが 22期生。
ひたすら練習し、戦い、負け、練習、練習し、少しの歓喜に触れさせてもらった。
『 諦めなければ、強くなれる・・・ 』 と実感させてもらった。
『 諦めなければ・・・ 』 この2人は 未だにそれと向き合っている。
要は、「どれだけ真剣に向き合っているか?」 だと思う。
小学生時代に 「 チャレンジする事 」 を選択した 繁田。
代表から外されても、直向きに努力を続けた 純平。
ただ強くなる為に、
ただ巧くなる為に、
努力し続ける。
誰にも負けたくないから・・・
サッカー好きだから・・・だと思う。
世界と戦うメンバーが 廣瀬(17期生)、原口(19期生)、に続いて出てきてくれた。
後輩達の目標になる。
けっぱれ!新井 純平(22期生)!!
投稿 : 正義の味方 フクシマン ・ コーチ
2010年10月09日
U−16日本代表 ヨルダン遠征(AFC U−16選手権直前キャンプ)メンバー
U−16日本代表 ヨルダン遠征(AFC U−16選手権直前キャンプ)メンバー
にOB(22期)新井純平君が選出されました。
U-16日本代表ヨルダン遠征メンバーはこちら
また、お父さんがコーチを努める大麻生中学サッカー部も熊谷市学総新人戦で見事「優勝」!
県大会に出場します。(こちらの方が凄いかも・・・)
親子共々応援よろしくお願い致します。
尚、県大会は11月7日(金)より始まります。
【大麻生地区広報担当:高橋】
2009年10月23日
続・やったね!お兄ちゃん!!
ベスト4に入っているチーム(クマガヤSC以外)の中に江南南OBを見つける事が出来る。
決勝戦で戦った FCコルージャ に 原 敬弥くん(22期)。
関東大会でも切れのあるドリブルを見せてほしい。
そして、4位 浦和レッズJY の中に GK 関口 亮助くん(23期)。
今大会で良い経験をしたのではないだろうか。
直向きに頑張れ!!
優勝したクマガヤSC U-15には、逞しくなったお兄ちゃん(22期)が沢山いる。
U-14の選手も今大会何名かエントリーされているが、宮崎 博貴くん(23期)もその一人。
良い経験をしていると思う。
これから始まる関東大会では、純平、繁田、赤井といったメンバーも顔を揃えることだろう。
切磋琢磨する事でお互いに強くなる。
・・・・みんな頑張れよ。
投稿 : 正義の味方 フクシマン ・ コーチ
画像提供 : 高橋コーチ
2009年10月22日
やったね!お兄ちゃん!!
浦和駒場スタジアムサブグランドにおいて、
『 埼玉新聞社杯争奪第18回埼玉県ユース(U-15)サッカー選手権大会 』
兼 『 高円宮杯第21回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会 埼玉県予選 』
決勝が行われた。
その舞台で、お兄ちゃんチーム クマガヤSC U-15 の選手達が 埼玉県NO.1 の栄光に輝いた。
江南南のOBは勿論のこと、熊谷東、籠原、など熊谷市内を中心とした少年団のOB。
長瀞、深谷など北部地区の少年団OB。
新座片山、上尾大石、FC東松山など南部、西部地区の少年団のOBも数多く在籍している。
遠くは群馬県からも・・・・・
みんなが競い合った成果が少しずつ現れてきているんだね。
クマガヤSC U-15 選手、スタッフ、父兄の皆様 おめでとうございます!!
その数週間前には・・・・
関東大会出場!! おめでとうございます!!!
突き進め!クマガヤSC U-15!!
みんな応援しているぞ!!!
こんどこそ・・・福島県まで・・・つづく
投稿 : 正義の味方 フクシマン ・ コーチ
画像提供 : 高橋コーチ
2009年10月04日
OBの活躍 「 SAMURAI BLUE 」
→http://www.jfa.or.jp/national_team/topics/2009/340.html
【AFC U-16選手権2010 予選】 フィリピンで行われている。
過酷な条件、過酷な試合・・・・・それがアジアでの戦い・・・・
がんばれ!純平!!
みんな応援しているぞ!!
投稿 : 正義の味方 フクシマン ・ コーチ
2009年06月21日
大麻生中トリオがんばれ!
熊谷の学総予選で大麻生中サッカー部ががんばっている。
1学年2クラスと小さい学校ながら、ノーシードで見事熊谷市ベスト4進出!
そんなチームをひっぱっているのが、ハットリ、アラシュー、タルミ!
あの、グランドで汗を流した仲間達。
ガンバレ!
優勝で県大会出場!準優勝でも深谷市2位の学校とのプレーオフに勝てば県大会出場!
まず、あと1勝。
仲間のお陰で、月曜日学校に行かなくて良くなった。ジュンペイ、リョウマ、ミヤ、チハルは
玉拾いをしながら、応援コールを考え、江南南魂で必死に応援するように!
準決勝は6月22日 10:30キックオフ 対戦相手 大原中
地元 熊谷市運動公園陸上競技場で行われます。
既にチケットはホーム大麻生村民により完売。



