コーチ大久保ぎこちないぞ。明日再放送。
2017年09月16日
2017年05月11日
2017チビリンピック決勝リポートbyジュニアサッカーを応援しよう。
ジュニアサッカーを応援しようのサイトにチビリンピック決勝のレポートが掲載されました。
同大会、2度目の対戦を制した江南南サッカー少年団が念願の初優勝を果たす!

(文・写真●中澤捺生/ジュニサカ編集部)
以下サイトより
5月5日(金・祝)に『JA全農杯チビリンピック2017小学生8人制サッカー全国決勝大会』の決勝戦が日産スタジアムにて行われ関東代表2・江南南サッカー少年団(以下、江南南)が九州代表・サガン鳥栖(以下、鳥栖)を2-1で下し初優勝を飾った。
両チームは同大会の予選で対戦。その時は激しい打ち合いの末3-3の引き分けに終わっている。決勝戦も互角の展開が予想された。
試合が動いたのは6分。3番・林奏太朗くんがCKから正確なボールを中に入れると混戦の状況から10番・増崎康清くんがこぼれ球を蹴り込み鳥栖が先制。勢いに乗った鳥栖は増崎くんを中心に何度か江南南のGKを脅かした。
劣勢だった江南南だったが、第2ピリオドに入るとすぐに同点に追い付く。ペナルティーエリアの右でFKを獲得すると10番・川原良介くんが強烈なシュートを放つ。ボールは相手GKの手を弾きゴールに吸い込まれた。
「入らないと思ったけど入った瞬間は嬉しかった」と試合後、同点ゴールを振り返っている。
逆転を狙いたい江南南は16番・上西遥喜くんや9番・木村建貴くんがサイドからドリブルで仕掛け何度も鳥栖ゴールに迫る。しかし鳥栖のディフェンス陣がなんとか踏ん張り逆転を許さない。
第3ピリオドも江南南が主導権を握る。開始早々9番・木村くんが裏に抜けだしGKと1vs1になるも相手GKに阻まれた。この後も江南南は何度もゴールに襲い掛ったがゴールを奪えず、鳥栖は江南南ディフェンス陣の出足が鋭く反撃の糸口を掴めない。
試合は残り4分。このままPK戦にもつれ込むと思われた8分に江南南がついに逆転に成功する。16番・上西くんが左サイドをドリブルでペナルティーエリア内に侵入しグラウンダーのクロスを送ると「上西君くんの最高のパスを決めるだけだった」と9番・木村くんが冷静に流し込んだ。試合はこのまま2-1で終了。江南南サッカー少年団が大会、初優勝を飾った。
■優勝 江南南サッカー少年団 松本監督のコメント
自分の持っているものを決勝戦で全部出してこいと選手をピッチに送り込みました。結果、全員が力を合わせて自分の持っているものを1人1人出すことができた。次は冬にある全日本少年サッカー大会で全国制覇を成し遂げたい。
■準優勝 サガン鳥栖 佐藤監督のコメント
準決勝のマリノス戦からタフな試合だったんですが引き続き決勝戦でも選手たちがモチベーションを高く持ち、最後まで走り切って戦い抜くことが出来たことは良かったと思います。ただ、ここで勝ちきれなかったことはまだ足りないものが多くあると思うので課題を1個ずつフィードバックして成長できるようにしていきたい。
同大会、2度目の対戦を制した江南南サッカー少年団が念願の初優勝を果たす!
(文・写真●中澤捺生/ジュニサカ編集部)
以下サイトより
5月5日(金・祝)に『JA全農杯チビリンピック2017小学生8人制サッカー全国決勝大会』の決勝戦が日産スタジアムにて行われ関東代表2・江南南サッカー少年団(以下、江南南)が九州代表・サガン鳥栖(以下、鳥栖)を2-1で下し初優勝を飾った。
両チームは同大会の予選で対戦。その時は激しい打ち合いの末3-3の引き分けに終わっている。決勝戦も互角の展開が予想された。
試合が動いたのは6分。3番・林奏太朗くんがCKから正確なボールを中に入れると混戦の状況から10番・増崎康清くんがこぼれ球を蹴り込み鳥栖が先制。勢いに乗った鳥栖は増崎くんを中心に何度か江南南のGKを脅かした。
劣勢だった江南南だったが、第2ピリオドに入るとすぐに同点に追い付く。ペナルティーエリアの右でFKを獲得すると10番・川原良介くんが強烈なシュートを放つ。ボールは相手GKの手を弾きゴールに吸い込まれた。
「入らないと思ったけど入った瞬間は嬉しかった」と試合後、同点ゴールを振り返っている。
逆転を狙いたい江南南は16番・上西遥喜くんや9番・木村建貴くんがサイドからドリブルで仕掛け何度も鳥栖ゴールに迫る。しかし鳥栖のディフェンス陣がなんとか踏ん張り逆転を許さない。
第3ピリオドも江南南が主導権を握る。開始早々9番・木村くんが裏に抜けだしGKと1vs1になるも相手GKに阻まれた。この後も江南南は何度もゴールに襲い掛ったがゴールを奪えず、鳥栖は江南南ディフェンス陣の出足が鋭く反撃の糸口を掴めない。
試合は残り4分。このままPK戦にもつれ込むと思われた8分に江南南がついに逆転に成功する。16番・上西くんが左サイドをドリブルでペナルティーエリア内に侵入しグラウンダーのクロスを送ると「上西君くんの最高のパスを決めるだけだった」と9番・木村くんが冷静に流し込んだ。試合はこのまま2-1で終了。江南南サッカー少年団が大会、初優勝を飾った。
■優勝 江南南サッカー少年団 松本監督のコメント
自分の持っているものを決勝戦で全部出してこいと選手をピッチに送り込みました。結果、全員が力を合わせて自分の持っているものを1人1人出すことができた。次は冬にある全日本少年サッカー大会で全国制覇を成し遂げたい。
■準優勝 サガン鳥栖 佐藤監督のコメント
準決勝のマリノス戦からタフな試合だったんですが引き続き決勝戦でも選手たちがモチベーションを高く持ち、最後まで走り切って戦い抜くことが出来たことは良かったと思います。ただ、ここで勝ちきれなかったことはまだ足りないものが多くあると思うので課題を1個ずつフィードバックして成長できるようにしていきたい。
2017年05月07日
33期 2017チビリンピック 決勝 サガン鳥栖U12戦
決勝戦の様子がサッカーキングよりYOU Tubeにアップされました。
いい時代になったもんだ。
いい時代になったもんだ。
2017年05月06日
33期 2017チビリンピック 初出場・初優勝!選手のコメント
33期が新たな歴史を積み上げてくれました。
5月3日〜5日に行なわれたチビリンピック2017 8人制サッカー大会で
初出場・初優勝を成し遂げてくれました。
大会を通じて先に点を奪われる、試合展開が多かったですが
江南南伝統の最後まで諦めない・頑張り続ける気持ちを発揮して
逆転し、優勝を勝ち取りました。
以下は日刊スポーツWEB版に掲載して頂いた選手のコメントです。
<JA全農杯チビリンピック2017 小学生8人制サッカー全国決勝大会 江南南サッカー少年団2−1サガン鳥栖U12>
◇最終日◇5日◇神奈川・日産スタジアムほか◇
準決勝、決勝
江南南サッカー少年団が、初出場で優勝を果たした。
江南南サッカー少年団の喜びのコメントは以下の通り。
<1>GK上野桔平 優勝を家族とチームのみんなに伝えたいです。勝った瞬間は「やったー!」って思いました。賞品の牛肉10キロで、みんなでバーベキューをするのが楽しみです。
<2>DF村知春琉 今までのドリブルの練習がきつかったです。ピリオド間は「集中が切れたほうが負けるぞ」と言って、チームのみんなで盛り上げました。
<3>DF鈴木聖梧 ここまで連れてきてくれた人に優勝を伝えたいです。日産スタジアムの芝が良すぎて、最初は緊張しました。自分が思うようなプレーをしようと頑張りました。
<4>DF馬場哲史 優勝をいつもお世話になっている親や、学校の友達に伝えたいです。春の大会は優勝できたので、冬の全日本(少年サッカー大会)も優勝したいです。
<5>DF庄司碧月 言葉に表せないくらいうれしいです。1回引き分けた相手との試合は、プレッシャーが違いました。日産スタジアムは蹴りやすかったです。
<6>DF為谷永渡 キャプテンとしてチームを引っ張ってきたことで自分も成長できていると思います。優勝カップは今までみんなで苦労してきた重みを感じました。今まで準優勝が多かったので、また日本一になりたいです。
<7>DF篠崎遥斗 1位になると思っていました。すごくうれしいです。家族にはもちろん伝えたいけれど、おじいちゃん、おばあちゃんにも電話をして伝えようかなと思います。
<8>MF早川和希 優勝するかも、と少しだけ思っていました。でも、本当に優勝してびっくりしています。気合は入ってましたし、チームメートを信じていました。
<9>FW木村建貴 1日目と2日目は1点しか取れなかったので、準決勝の3点と決勝のゴールはうれしいです。将来はメッシみたいにドリブルでどんどん抜ける選手になりたいです。
<10>DF河原良介 ゴールに向かって、楽しくドリブルができました。自分の力は100%出せましたけど、もっとうまくなりたいです。予選大会の前から、優勝賞品の牛肉10キロでバーベキューをすると決めていたので楽しみです。
<11>FW和田唯希 100%優勝できると思っていました。次の全日本も100%優勝します! 関東予選の新座片山との試合が一番苦しかった試合です。
<12>MF服部天翔 人生で一番うれしいです。優勝した瞬間はガッツポーズをしました。チームの特徴は全員サッカーで、普段から仲がいいです。(OBで日本代表FWの)原口選手も全国制覇してるので、追いつけてうれしいです。
<13>MFアピッチ大翔 優勝した瞬間すぐに泣いてしまいました。生まれて初めてのうれし泣きです。サガン鳥栖相手に予選リーグ初戦で0−3になっても追いつけていたから、悪いイメージはなかったです。
<14>DF高橋維月 立ち上がって「やったー!」と叫んでしまいました。優勝なんて考えられません。このチームはドリブルが特徴なので、そこで圧倒できました。次は全日本を頑張ります。
<15>GK佐藤稜亮 優勝した瞬間「よっしゃー!」と叫んでしまいました。応援の声もよく聞こえたし、雰囲気も良かったです。僕はまだ5年生なので、しっかり練習して来年も連覇したいです。
<16>MF上西遥喜 目標達成できてとてもうれしいです。決勝は先制されて、ヤバイと思いました。でも、あきらめないで最後までやり切れたと思います。昨日みんなで力を合わせて勝とうと話をしました。
<17>FW小高海翔 やっぱり決勝でゴールが決まった瞬間が一番盛り上がりました。ベンチからは「声を出せ!」とかそういう声援を送りました。この勢いで次も頑張りたいです。
大会を通じて沢山の在団選手、保護者、OB、OB保護者、交流チームから、あたたかい応援を頂きました。
本当にありがとうございました。
冬の全日本に向けて更に努力を積み重ねてまいります。
今後ともご声援の程よろしくお願い致します。
文責:高橋弟
5月3日〜5日に行なわれたチビリンピック2017 8人制サッカー大会で
初出場・初優勝を成し遂げてくれました。
大会を通じて先に点を奪われる、試合展開が多かったですが
江南南伝統の最後まで諦めない・頑張り続ける気持ちを発揮して
逆転し、優勝を勝ち取りました。
以下は日刊スポーツWEB版に掲載して頂いた選手のコメントです。
<JA全農杯チビリンピック2017 小学生8人制サッカー全国決勝大会 江南南サッカー少年団2−1サガン鳥栖U12>
◇最終日◇5日◇神奈川・日産スタジアムほか◇
準決勝、決勝
江南南サッカー少年団が、初出場で優勝を果たした。
江南南サッカー少年団の喜びのコメントは以下の通り。
<1>GK上野桔平 優勝を家族とチームのみんなに伝えたいです。勝った瞬間は「やったー!」って思いました。賞品の牛肉10キロで、みんなでバーベキューをするのが楽しみです。
<2>DF村知春琉 今までのドリブルの練習がきつかったです。ピリオド間は「集中が切れたほうが負けるぞ」と言って、チームのみんなで盛り上げました。
<3>DF鈴木聖梧 ここまで連れてきてくれた人に優勝を伝えたいです。日産スタジアムの芝が良すぎて、最初は緊張しました。自分が思うようなプレーをしようと頑張りました。
<4>DF馬場哲史 優勝をいつもお世話になっている親や、学校の友達に伝えたいです。春の大会は優勝できたので、冬の全日本(少年サッカー大会)も優勝したいです。
<5>DF庄司碧月 言葉に表せないくらいうれしいです。1回引き分けた相手との試合は、プレッシャーが違いました。日産スタジアムは蹴りやすかったです。
<6>DF為谷永渡 キャプテンとしてチームを引っ張ってきたことで自分も成長できていると思います。優勝カップは今までみんなで苦労してきた重みを感じました。今まで準優勝が多かったので、また日本一になりたいです。
<7>DF篠崎遥斗 1位になると思っていました。すごくうれしいです。家族にはもちろん伝えたいけれど、おじいちゃん、おばあちゃんにも電話をして伝えようかなと思います。
<8>MF早川和希 優勝するかも、と少しだけ思っていました。でも、本当に優勝してびっくりしています。気合は入ってましたし、チームメートを信じていました。
<9>FW木村建貴 1日目と2日目は1点しか取れなかったので、準決勝の3点と決勝のゴールはうれしいです。将来はメッシみたいにドリブルでどんどん抜ける選手になりたいです。
<10>DF河原良介 ゴールに向かって、楽しくドリブルができました。自分の力は100%出せましたけど、もっとうまくなりたいです。予選大会の前から、優勝賞品の牛肉10キロでバーベキューをすると決めていたので楽しみです。
<11>FW和田唯希 100%優勝できると思っていました。次の全日本も100%優勝します! 関東予選の新座片山との試合が一番苦しかった試合です。
<12>MF服部天翔 人生で一番うれしいです。優勝した瞬間はガッツポーズをしました。チームの特徴は全員サッカーで、普段から仲がいいです。(OBで日本代表FWの)原口選手も全国制覇してるので、追いつけてうれしいです。
<13>MFアピッチ大翔 優勝した瞬間すぐに泣いてしまいました。生まれて初めてのうれし泣きです。サガン鳥栖相手に予選リーグ初戦で0−3になっても追いつけていたから、悪いイメージはなかったです。
<14>DF高橋維月 立ち上がって「やったー!」と叫んでしまいました。優勝なんて考えられません。このチームはドリブルが特徴なので、そこで圧倒できました。次は全日本を頑張ります。
<15>GK佐藤稜亮 優勝した瞬間「よっしゃー!」と叫んでしまいました。応援の声もよく聞こえたし、雰囲気も良かったです。僕はまだ5年生なので、しっかり練習して来年も連覇したいです。
<16>MF上西遥喜 目標達成できてとてもうれしいです。決勝は先制されて、ヤバイと思いました。でも、あきらめないで最後までやり切れたと思います。昨日みんなで力を合わせて勝とうと話をしました。
<17>FW小高海翔 やっぱり決勝でゴールが決まった瞬間が一番盛り上がりました。ベンチからは「声を出せ!」とかそういう声援を送りました。この勢いで次も頑張りたいです。
大会を通じて沢山の在団選手、保護者、OB、OB保護者、交流チームから、あたたかい応援を頂きました。
本当にありがとうございました。
冬の全日本に向けて更に努力を積み重ねてまいります。
今後ともご声援の程よろしくお願い致します。
文責:高橋弟
2017年03月24日
33期チビリンピック全国大会出場決定
画像は松本監督より拝借
平成29年3月19日、20日の2日間に渡り、栃木県那須塩原市青木サッカー場にて『JA全農杯チビリンピック2017小学生8人制サッカー大会 in 関東』が開催された。
33期は新座片山と共に埼玉代表として出場。
決勝で横浜Fマリノスプライマリーに惜しくも0-1で敗れたが、5月に行なわれるチビリンピック全国大会への出場権を手にした。
ジュニアサッカーを応援しようの記事はこちら
5月の全国大会でも江南南ファミリーの応援よろしくお願い致します。
2016年09月12日
33期JCカップ全国大会
2016年09月11日
2016年05月05日
富士山麓・修行の旅D
富士山麓・修行の旅C
2016年05月04日
富士山麓・修行の旅B
富士山麓・修行の旅A
2016年05月03日
2015年06月29日
上越少年サッカー大会u-10
6/27.28

33期発の、全員で参加の宿泊遠征、上越少年サッカー大会u-10に行ってまいりました*\(^o^)/*
A/B、2チームに分かれ目標は、勿論決勝での江南南対決を期待して初日の予選リーグがスタート
️
無論心配する事なく、A.B共に予選1位通過できました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
フレンドリーマッチ後に、クールダウン
を兼ねて鬼ごっこスタート
なんと鬼は父ちゃん達
父ちゃんの脚力にタジタジの選手達でした。
何故か上半身裸の奴らが、何故かは…?
試合は1.2回戦共に突破、しかし準決勝で波乱が…Aチームが敗退、Bチームは決勝進出
結果はAチームの分まで戦ったBチームが優勝に輝きました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
Aチームも3位になり最後は良い形で終われました
️
Aチームの仲間から祝福のアーチ
そして共に戦ったA.Bチーム
仲間の応援があるからみんなが切磋琢磨して頑張れるだね
でもまだまだ33期はいろんな意味で弱い
沢山修行して、もっともっと色々な事を吸収していこう
33期はシコ踏みで〆
上越J′s avanceのスタッフ並びに運営の方々2日間ありがとうございまし。
2012年12月10日
試合か!?おにごっこか!?
2012年11月25日
ちっちゃなライバルたち
代表チーム!28期のみんな! 優勝おめでとう!!
って、ちょっと遅いか・・・
1年生と年長もそんなお兄ちゃん達の背中を見ながら日々成長しています。
練習試合や招待大会でちっちゃなライバル(仲間)たちがどんどん増えています。
決勝戦のAB対決が白熱した群馬の大会。
悔し涙をながした仲間もいたよね。
天気が良かった 熊谷総体 の表彰式。
お兄ちゃん達のプレーが勉強になりました。
小雨の降る中の小江戸の大会・・・
焼き芋が美味しかったぁ。
秋晴れの?(もう冬かな?)練習試合。
ドリドリが少しずつ進化してるね。
1年生から本格的にサッカーを始めた子がほとんど。
リフティングも、移動リフティングもぐんぐん上達している。
子供の成長にはいつもびっくりさせられる。
試合が子供達を上手くする。
ちっちゃなライバルたちに感謝、感謝。
負けるな!父ちゃん審判部33期!!
投稿 : 正義の味方 フクシマン ・ コーチ



