2015年06月29日

上越少年サッカー大会u-10

6/27.28
33期発の、全員で参加の宿泊遠征、上越少年サッカー大会u-10に行ってまいりました*\(^o^)/*

A/B、2チームに分かれ目標は、勿論決勝での江南南対決を期待して初日の予選リーグがスタート!
無論心配する事なく、A.B共に予選1位通過できました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

フレンドリーマッチ後に、クールダウン?を兼ねて鬼ごっこスタート
なんと鬼は父ちゃん達
父ちゃんの脚力にタジタジの選手達でした。


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何故か上半身裸の奴らが、何故かは…?


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夜は風呂上がりにアパリゾートのイルミネーションをバックにカシャ

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2日目朝は、散歩から始まり歩いてグラウンドに移動!ドローン撮影


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試合は1.2回戦共に突破、しかし準決勝で波乱が…Aチームが敗退、Bチームは決勝進出


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結果はAチームの分まで戦ったBチームが優勝に輝きました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
Aチームも3位になり最後は良い形で終われました!

Aチームの仲間から祝福のアーチ

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そして共に戦ったA.Bチーム
仲間の応援があるからみんなが切磋琢磨して頑張れるだね

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でもまだまだ33期はいろんな意味で弱い
沢山修行して、もっともっと色々な事を吸収していこう

33期はシコ踏みで〆

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上越J′s avanceのスタッフ並びに運営の方々2日間ありがとうございまし。


posted by 江南南 at 16:57| 33期(6年生だより) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月19日

がんばるOB@インターハイ予選 昌平・松本泰志 早大本庄・笠原駿之介 中島剣士郎

全国各地でインターハイ予選が行われている。

埼玉でも先週、ベスト8の激突があった。

その中の1試合 昌平対早大本庄

昌平はプリンスリーグ関東を戦っている。

早大本庄は県リーグではなく、北部支部リーグ。

戦前の予想は、当然の様に昌平。

しかし、激しい好ゲームが展開された。

それは、両チームに江南南OBが出場。

主力となってチームを牽引、お互い負けられないモード全開だった。

両チームの10番は共に2年生、共に江南南OB!

それは白熱するだろう。

昌平の10番は松本泰志(26期)
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【ゲキサカ】昌平注目の2年生エース松本はこちら

早大本庄の10番は中島剣士郎(26期)
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そしてもう一人。
早大本庄のゴールを守った笠原駿之介3年 (25期)
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【ゲキサカの記事より】
9分に松本の決定的な一撃がGK笠原に阻止されるなどリードを奪うことができない。
その場面はこちら。
先輩の意地。後輩には決めさせない。
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先輩の壁は厚い
「25分にも松本がスルーパスで抜け出したが、PAから飛び出してきたGK笠原を交わすことができない。」

プリンスリ-グ勢苦しめた早大本庄1点に泣くはこちら

試合は1-0で昌平の勝利だが、どちらが勝ってもおかしくない試合だった。

負けたOBの分まで、泰志頂点をつかめ。
posted by 江南南 at 18:23| (OB)25期だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月12日

原口元気 日本代表初ゴール「ここを第一歩に」ゲキサカより

昨夜の日本代表とイラクの一戦

多くの江南南ファミリーが熱狂したのではないだろうか。

待ってたよ!元気。

代表復帰で後半21分からピッチへ。
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ここで最初の興奮と高揚。

本職ではないトップ下で奮闘。
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そして、後半39分!
隣近所から「うぉー」の声が響き渡る。熊谷が盛り上がる。
一発!
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これから、これから!
頑張れ!原口元気選手。

以下ゲキサカより

“本職外”のトップ下で代表初得点の原口「ここを第一歩に」
[6.11 キリンチャレンジ杯 日本4-0イラク 日産ス]

 前半とは打って変わって流れの悪い時間帯が続いていた後半。嫌なムードを振り払うゴールを生み出したのは、後半21分からピッチに立っていたFW原口元気(ヘルタ・ベルリン)だった。

 後半39分、敵陣でこぼれ球を奪うと、DFをかわしてドリブルで運び、右に流れながら右足を一閃。GKの動きをしっかり見て打った渾身のシュートは見事にゴールネットを揺らし、日本は4-0とリードを広げた。

 代表4試合目にしてうれしい初ゴール。「目の前に敵がいたけど、そこだけかわせばいけると思った。うまく前に運べたし、シュートが上手く決まって良かった」とホッとした表情だ。

 約2年ぶりの代表復帰を自ら祝うゴール。それでも笑顔満開といかないのは、慣れないトップ下というポジションでの途中出場で、うまく試合に入ることができなかったからだ。パスミスが目立ち、後半31分に打ったシュートもやや強引。空回り気味の雰囲気も漂った。

「緊張もあったし、慣れないポジションで見える景色が違っていた。真ん中は自信があるかと聞かれれば、ないポジション。ターンできるところもターンできず、“安パイ”なプレーが多くなってしまった。ミスが多かったし、判断も良くなかった」と反省の弁が口を突く。

 けれども、「難しいと思っていたところであのゴールが入った。プレーの質自体は良くなかったけど、ゴールが入って良かった」と振り返るように、ゲームの流れとは無関係に難局を打開できるという、原口本来の魅力を出すことはできた。

「真ん中じゃなかったらあのゴールはなかったと思う。どこでもできないとチャンスはもらえない。トップ下の質も上げていかないといけない」と意欲的だ。

 ピッチに入る際のハリルホジッチ監督からの指示は「ポジションとセットプレーの確認だけ」。試合後も「監督からはまったく何もないです……」と寂しがるように苦笑いしたが、ゴールという結果を残したことは決して小さくない。浦和時代のチームメイトであるDF槙野智章は「交代選手である(原口)元気が点を取ったことでチームが活性化した。元気自身、8割が守備戦術というヘルタでやってきたことで攻守の切り替えなどが速くなったと思う」と目を細めた。

「ここが終わりにならないように、第一歩にしたい。目標は香川真司くんや本田さんのように多くのゴールで日本に貢献していく選手になること。これがその最初の一歩になってくれたらいい」と言葉に力を込める原口にとって、下部組織時代から在籍した浦和のホームである埼玉スタジアムで行われる16日のシンガポール戦は、是非とも出場機会をつかみたい試合だろう。

「埼スタで試合に出られたら、帰って来られてうれしいという気持ちになると思う。そういう気持ちを込めてプレーしたい」と目を輝かせた。

(取材・文 矢内由美子)


posted by 江南南 at 07:06| コーチだより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月01日

元気キターキタ━(゚∀゚)━!

元気が約2年振りの代表復帰!
W杯予選に挑む!
頑張れ!元気ーーー!!!

ゲキサカより


投稿:正義の味方 フクシマン・コーチ


posted by 江南南 at 13:06| コーチだより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする