2012年12月31日

25期報告会@

25期生の報告会がありました。


25期生は中学3年生・・・


それぞれの道を進んで行きます。

全日 埼玉県大会 9年6月.jpg


今はすっかり大人です。


DSC_0616.JPG


なぜか母達は年を老いません。


DSC_0618.JPG



つづきはカメラが手に入ってから。


つづく





投稿 : 正義の味方 フクシマン ・ コーチ

posted by 江南南 at 00:27| (OB)25期だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月29日

江南南初蹴り(再告知)

再告知!!



2013年 1月 2日 (水)



『 第1回 新春!江南南 初蹴りフットサル交流会  』


場所 : 熊谷ドーム フットサルコートA,B

受付開始 : 12:00〜

試合時間 : 12:30(第1試合キックオフ) 〜 15:00

全体記念撮影 : 13:30〜 


*在団生は 黄色のユニフォーム を持ってきて下さい。 





在団生、OB、関係者各位の交流と親睦と新年の挨拶を目的とし、


「 今年1年も良い年でありますように・・・」


の願いを込めて ガチ で交流したいと思います。



進行係は フクシマン。
(アシスタント急募!!)


お清めの儀 は行います。



総括は 松本総監督。




在団生、16期、17期、18期、19期、20期、21期、22期、25期、26期、27期から参加の回答が来ています。

他のOBもどんどん参加して下さい。




ちなみに 

【 卒団生 年齢早見表 】
 
1期生 : 38,39才
2期生 : 37,38才
3期生 : 36,37才
4期生 : 35,36才
5期生 : 34,35才
6期生 : 33,34才
7期生 : 32,33才
8期生 : 31,32才
9期生 : 30,31才

10期生 : 29,30才
11期生 : 28,29才
12期生 : 27,28才
13期生 : 26,27才
14期生 : 25,26才
15期生 : 24,25才
16期生 : 23,24才
17期生 : 22,23才
18期生 : 21,22才
19期生 : 20,21才

20期生 : 19,20才
21期生 : 18,19才
22期生 : 17,18才
23期生 : 16,17才
24期生 : 15,16才
25期生 : 14,15才
26期生 : 13,14才
27期生 : 12,13才


飯塚コーチ : 39才、 フクシマン : 39才、 高橋(弟) : 25才







【 お願い 】
各OBは、代表者が 「何期の ○○ です。 何期は ○ 名 ぐらい参加します。」
と事前に連絡をもらと助かります。
参加人数を事前に把握したいので。
ご協力よろしくお願いします。
連絡先 メルアド  
k_f_417@yahoo.co.jp    まで。




posted by 江南南 at 23:06| コーチだより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マリノスカップ

 26,27,28日

 マリノスタウンで第20回マリノスカップに参加

 8試合楽しんできた

 U-10と言うことで早生まれ5年生も参加していたチームもあった

 Jのチームは個人としても、チームとしても素晴らしかった

 神奈川の街クラブもレベルが高かった

 カップ戦なのでチームの勝負が一番だが

 個人のスキルの勝負も楽しい

 育成年代で一番大切な2,3,4年

 どんなチームで過ごすかは選手にとても大切である

 この時代にどんなことをしたかが、3年後5年後10年後

 どんな選手になるか決まる

 
 選手はコーチや親のロボットではない

 自由な考え、判断がどれだけ保証されるかが大切

 Jのチームでも判断を任されていない選手は伸びない

 JとかJでないかとは関係ない

 決めごとだけサッカーをやっていたら 上手くならない

 

 年々、スキルは高くなっているが

 年々、ガキらしい選手が減っている

 

 教室でも、塾で習った解き方しかやらない子が増えている

 グランドでも、教えてもらったことばかりやる子がほとんど

 
 

 5年前の先輩は

 高円宮杯全国大会   

 淳史  準優勝  おめでとうではないが よくやった
  
 
 
 クマガヤのみんな  ご苦労さん

 U-15  すべての大会が終わった

 レッズ組も街クラブ組も

 みんな 良くやった 諦めることなく闘いきったみんな
 

 明日、あの場所で7:00 キックオフ
  
 



 8年前の先輩は

 高校選手権   正智、育英、野洲

 悠太朗から電話があった 山田との戦いが楽しみだ

 U-18の仲間達、埼スタか、駒場か迷うな

 


  自分の机の上の整理整頓に苦しむ まつもと

 
posted by 江南南 at 22:07| コーチだより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月24日

御礼

29期30期の父兄の皆様、今回の江南南招待 第20回記念大会では沢山の御尽力を頂きありがとうございました。

それと共に沢山のチームに参加頂きありがとうございました。

大会のスナップを載せたいのですが・・・
アナログな人間なので、出来ません。
すいません。

この大会をここまで続けて来れたのも歴代父兄の御陰だと感謝してます。

今年の全体練習は終わってしまいましたが、バーモントカップ、新人戦、マリノスカップと各学年頑張っていきましょう。

年明けのみんなの笑顔を楽しみにしています。

今年も一年お疲れさまでした。
ありがとうございました。

来年もよろしくお願いします。


たまに書き込んだと思ったまとまりのない長文になってしまった
炎のコーチ 火渡し
posted by 江南南 at 23:37| (OB)29期だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ありがとう29期

2012監督誕生日 2012-12-24 001.JPG

豪華なバースディケーキをありがとう。

絶対 食べられません。

2012監督誕生日 2012-12-24 011.JPG

江南カラーで言葉に なんないなぁー

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2012監督誕生日 2012-12-24 006.JPG

2012監督誕生日 2012-12-24 008.JPG


2012監督誕生日 2012-12-24 009.JPG

これを着て、26日からのマリノスカップ オーバーエイジ枠で出場するぞ!

29期の保護者の皆さん ありがとうございました。



28年 江南南を支えてくれた歴代の保護者の皆さん ありがとうございました。

1期生から27期のOB諸君 みんなが居たからサッカーを続けられました。

ありがとう。

28期から33期の在団生 これからもがんばろう。

第20回江南招待に参加してくれた32チームのチーム関係者ありがとうございました。

素晴らしい会場をお貸し頂いた、古河スカイ様に感謝です。

今年も一番人気は、お母さん達が作ってくれた「豚汁」でした。


今年一杯で辞めようと思ったけどもう少し続ける事になった まつもと


PS:辞められなくなった理由のもう一つは、レジスタ戦の0−6の敗戦もあります。
   レジスタさん 県大会は5点以上取ってはいけないルールを忘れないでね。
posted by 江南南 at 18:39| (OB)29期だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月21日

OB来る!


今年も残すところあと僅かにんりましたね。


この時期になると、OB達が続々と進路の報告にやって来る。


今週の練習には・・・この2人がきてくれた。

DSC_0581.JPG


左側 : 太田 悠仁 (22期生 → クマガヤSC → 本庄第一 )
右側 : 杉本 淳  (22期生 → クマガヤSC → 本庄第一 )


2人とも選手権予選での決勝トーナンメト、よく戦った。


太田、杉本ともに江南南、クマガヤSC時代は苦労人・・・


まさに 直向きに努力を重ねて、高校年代で花を咲かせた。



監督に進路報告。


自分の将来の考え、次にやりたい事など・・・しっかりと話せていた。


今度は、後輩たちと遊んでもらいたい。



初蹴りでも待っているぞ!



そうそう、木曜日には 脩馬(22期生 → クマガヤSC → 本庄第一 ) も来たが、写真は監督がいる時に撮ろう。



大人の階段登る 22期生! 頑張れぃ!!





そして、高校選手権に出場する OB達!


特に 悠太朗!陸!木暮!赤井!(22期生組)


最後の選手権・・・走り抜け!!


頑張れ!みんな応援しているぞ!!




投稿 : 正義の味方 フクシマン ・ コーチ

posted by 江南南 at 23:08| (OB)22期だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月20日

全国高校選手権 がんばれOB@正智深谷

報知高校サッカーより
91選手権 正智深谷 (1099x1280).jpg

石橋 陸君(22期) 江南南→クマガヤSC

木暮 拓也君(22期) 江南南→FC深谷

黒田 佳吾君(23期) 江南南→クマガヤSC

初戦は京都橘と対戦
12月31日 埼玉スタジアム 12:05 キックオフ
がんばれ 石橋、木暮、黒田選手。
江南南ファミリーズの応援よろしくお願いします。
posted by 江南南 at 10:41| (OB)22期だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

全国高校選手権 がんばれOB@前橋育英

報知高校サッカーより
91選手権 前橋育英 (1051x1280).jpg

赤井 雅哉君(22期) 江南南→鹿島アントラーズ

高橋 涼馬君(23期) 江南南→クマガヤSC

青柳 燎汰君(24期) 江南南→クマガヤSC

初戦は宮古と対戦
12月31日 浦和駒場スタジアム 14:10 キックオフ
がんばれ 赤井、高橋、青柳選手。
江南南ファミリーズの応援よろしくお願いおします。
posted by 江南南 at 10:35| (OB)22期だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

全国高校選手権 がんばれOB@野洲高校


報知高校サッカーより
91 選手権 野洲 (1071x1280).jpg

関口 悠太朗君(22期) 江南南→セゾンFC

1回戦は青森山田と対戦
12月31日 駒沢陸上競技場 14:10 キックオフ

がんばれ!関口選手
江南南ファミリーズの応援よろしくお願いします。
posted by 江南南 at 10:28| (OB)22期だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月18日

ゲキサカMON レッズユース 新井 純平「とにかく精一杯」戦った主将“魂”の90分間

ゲキサカより
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高校サッカー マン・オブ・ザ・マッチ
ピッチ上の誰より貪欲にゴールを目指していた。特に後半は何度も何度も最終ラインから最前線まで駆け抜けた浦和レッズユースSB新井純平主将(3年)。13分、17分、29分と右サイドを突破してゴールへ迫り、33分にはピンポイントのラストパスでFW中村駿介の先制ゴールもアシストした。3-0の勝利に大きく貢献。プリンスリーグ降格が決まり、試合後は誰よりも責任感を感じていた主将だが、ピッチ上で放った存在感は誰よりも大きかった。

 鬼気迫るような“魂”の90分間だった。「きょうは勝つしかないということが分かっていた。ユース年代最後の試合ということもあり、自分の持ち味である、オーバーラップを見ている人や後輩たちに見せて、何か最後に与えられたらなというか、気迫を見せられたらなという気持ちでとにかく精一杯やりました」。この試合に3年間の全てをぶつけるつもりだった。勝てばわずかではあるがプレミアリーグ残留の可能性もある。とにかく自分のプレーをやり抜いて勝つだけだった。
 抜群のスピードと走力を活かしたオーバーラップはもっとも得点の可能性を感じさせる武器に。何度も右サイドをアップ・ダウンすると、0-0の後半33分には右サイドを再び切り裂き、“ここしかない”というコースへのラストパスで中村の先制ゴールをアシストした。背番号2はその姿を見ている人たちに十分印象づけていた。
 ただ「絶対に残留」の思いは届かず、降格決定。「残念な気持ちしかない」と語り、「自分の責任」と自らを責めた。昨年のU-17W杯のピッチにも立ったSBは悔し涙で浦和から卒業することとなった。ただ、この日の悔しさとトップチーム昇格を逃した悔しさは絶対に忘れない。「フィジカルの面で負けてしまうこととかフィードの正確性がまだ自分に足りない。攻撃の面では、オーバーラップはできてていも個々で打開するという部分が自分でもできていないと思っている。その面を磨きながら頑張っていきたい」。すでに早稲田大スポーツ科学部のスポーツ推薦入学試験合格が発表されている。大学サッカー界屈指の名門で技を磨き、4年後、必ず浦和の力になる。

(取材・文 吉田太郎)

ゲキサカの記事はこちら

posted by 江南南 at 04:00| (OB)22期だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月17日

完敗

 レジスタ戦  完敗であった

 心技体 すべての面で完敗であった

 レジスタは素晴らしかった

 いいチームであった

 片山との準決が楽しみだ

 両チームに頑張ってほしい

 日本一と世界二位


 負けていなかったのはサポーター

 素晴らしい応援 ありがとう

 

 

 明日から コツコツ練習

 心を技を高めるために

 このくらいのことでへこまない

 沢山の先輩が精進したグランド

 妥協なき練習をやるしかない

  

    まだまだ勉強の まつもと
posted by 江南南 at 21:07| コーチだより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

やりぬいた。レッズユース涙の降格 ゲキサカより

高校3年

全国高校選手権に出場する選手以外の多くの選手が高校年代のサッカーを終えた。

12月9日に行われたプレミアリーグ最終戦。

やりぬいたOB22期 新井純平君
jynpei-1.jpg

繁田 秀斗君
sigeta-S.jpg


以下ゲキサカより

高校年代の全国リーグ、高円宮杯U-18サッカーリーグ2012 プレミアリーグEASTは9日、最終節を行い、9位の浦和レッズユース(埼玉)は10位の旭川実高(北海道)に3-0で勝利。
勝ち点を19へ伸ばしたが、8位・三菱養和SCユースの20を上回ることができず、9位とプリンスリーグ降格が決まった。

 
後半33分にエースMF中村駿介(3年)が決めた先制ゴールをはじめ、ゴールを奪う度に喜びを爆発させていた浦和イレブンだが、
試合後、その表情からは笑顔が消えていた。応援席の控え選手から伝えられた1位・東京Vユース対8位・三菱養和SCユース戦の試合結果は1-1ドロー。
東京Vが三菱養和に勝利していればプレミアリーグ残留が決まっていた浦和だったが、この瞬間、下部リーグへと突き落とされた。

 涙の止まらない選手たち。
右サイドで圧巻の運動量を見せてチームを引っ張ったSB新井純平主将(3年)は「後輩たちに申し訳ない気持ちでいっぱいです。
今までの積み重ねが甘かった。もっとキャプテンとして仲間を鼓舞できた。自分の責任という思いが強い」と唇を噛んだ。

 試合開始前の時点での三菱養和との勝ち点差は3。「とりあえず自分たちは勝つしかない。勝つことだけしか考えていなかったです」と中村は振り返ったが、目標がはっきりとしていたチームは立ち上がりからボールを支配。
9分に左SB佐藤大介(3年)が左足ミドルを放ったほか、中村と新井のコンビで右サイドを切り崩すなど旭川実ゴールへ襲いかかる。だが、旭川実は選手同士が絶妙な距離感を保ち、豊富な運動量も合わせて相手を懐に入り込ませない。

 逆にオープンスペースを突く2トップや中央でボールを収めるMF奈良創平主将(3年)を起点に、機動力のあるMF田中伸明(3年)が中央からサイドハーフを追い越してクロスへ持ち込むなど、旭川実はゴール前までボールを運んでいた。32分にはFW橋本恵太(2年)の右足シュートがクロスバーをかすめ、39分には右SB高橋昌訓(3年)の右FKが逆サイドへ流れたところを奈良が決定的な右足シュート。
エースFW山本真司(3年)を欠いていた旭川実だが、プレミアリーグ初勝利へ気合十分の戦いを見せていた。

 0-0で前半を折り返した浦和は後半、前への迫力を強める。10分にはFW広瀬陸斗(2年)のドリブルからFW関根貴大(2年)が右ポスト直撃の右足シュート。
またオーバーラップの回数を増やした新井がそのスピードと突破力で何度も右サイドを打開してくる。
ただ11分に関根が迎えた決定機は旭川実GK永井建次(3年)の好守に阻まれ、また積極的に放ったシュートの精度を欠くなど、なかなか先制点を奪うことができなかった。

 それでも33分だ。AFC U-16選手権日本代表CB茂木力也(1年)の縦パスから新井が一気に右サイドを切れ込む。そして中央へ出されたピンポイントのラストパスを中村が右足ダイレクトで合わせてついに先制点を奪った。

重圧から解き放たれた浦和はさらに37分、左サイドからMF長谷優、ファジアーノ岡山入り内定MF寄特直人(3年)とつなぐと、最後は逆サイドでフリーだったMF繁田秀斗(3年)が右足シュートをゴールへ叩き込んだ。

そしてアディショナルタイム突入後の46分にはPAに切れ込んだ長谷のドリブルから、こぼれ球を拾ったFW進昂平(2年)が右足で3点目のゴールを奪った。3-0でこの日自分たちができる最低限の結果を残した浦和。だが、願いは届かなかった。

 MF山田直輝やFW原口元気を擁した08年の全日本ユース(U-18)選手権では決勝で9得点を挙げて日本一。また今年は日本クラブユース選手権(U-18)大会関東大会を制すなど、近年安定して全国上位のチームをつくっていた浦和だが、10節までわずか1勝(6分3敗)に終わり、後半戦は3度の逆転負けを喫するなど勝ちきれなかったことが響いて無念の降格となった。

得点ランキング4位タイの10得点を挙げた中村は「入れてはいますけれど、2点、3点決められる選手ではなかった。そこができていれば違う結果にもなったと思う。自分がもっと上手くなって、ひとりでも試合を決定づけられるようになれていれば良かった、と後悔しています。(大学へ進学するが)次元の違う選手になって、大学の途中でも(特別指定選手になって)このチームに帰って来たいと思います」

 新井は後輩へ向けて「いい選手ばかりだと思うので、絶対に上に行けるんだぞ、ということを信じて。ボクたちもしっかり応援するので、絶対にこのプレミアリーグに上がって来て欲しいと思っています。というか、這い上がれると思っています」とメッセージ。そして「この悔しさは絶対に忘れず、いつまでも胸にしまいながら、そして(自分は)トップ昇格できないで大学に行くということになったんですけど、その悔しさも胸にしまって、4年間修行を積みたい。自分の足りないところも見つけているんで、そういうところも磨きながら、絶対に4年後にこの(浦和の)エンブレムをつけて埼スタのピッチに立てるように一日一日を大切にしていきたい」。3年生も、下級生もこの日の悔しさを忘れない。どんな形でも、いつかチームに恩返しする。

(取材・文 吉田太郎)


純平、秀斗お疲れ様。
次のカテゴリーでもがんばれ!
24期の茂木力也君も出場。活躍したようだ
rikiya.jpg
23期の関口亮助(GK) スタメン復帰目指してがんばれ!

posted by 江南南 at 19:03| (OB)22期だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月12日

佳吾からの・・・石橋です。


第91回全国高校サッカー選手権 


いわゆる  高校選手権 に出場の為、先日 黒田佳吾 くんがグランドにきてくれた。


佳吾って2年・・・・・



「 すまいせん ・・・ 遅くなりました・・・・ 」

DSC_0572.JPG



って、おっそーーーーい!!(フクシマン(怒))


正智深谷高校サッカー部 3年  石橋 陸 登場!!


監督といろいろと話をしていた。


落ち着いてしゃべれるようになっていた。


挨拶もしっかり出来ていた。


大人になっていたな。


もしかしたら来ないかな・・・・と思っていただけに、正直うれしかった。


選手権、マジ頑張ってほしい。


全国で まず 1つ  「 勝利 」 を。


また、堂々と遊びに来い。


待ってるぞ!陸!!


全国でも 走りぬけ!!!



投稿 : 正義の味方 フクシマン ・ コーチ






posted by 江南南 at 15:43| (OB)22期だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月10日

緊急告知!!初の・・・


え〜・・・・


来る!


2013年 1月 2日 (水)



『 第1回 新春!江南南 初蹴りフットサル交流会  』




を行います。

(場所と時間は文末に。)


在団生、OB、関係者各位の交流と親睦と新年の挨拶を目的とし、


「 今年1年も良い年でありますように・・・」


の願いを込めて ガチ で交流したいと思います。


試合のグループ分けは マッチメイク小山 が担当。


試合進行は フクシマン。


開会の儀、国歌斉唱、新年の誓い、新年のダンス、お清め、お清め2回目、閉会の儀などは、 
高橋(弟)?が担当(未定)。


ありがたいお言葉は 栗田先生から。


総括は 松本総監督。



勿論、フットサルの交流戦と言う事で、 バーモントカップチャンピオン ”打倒19期” を合言葉に初蹴りを楽しもう!!





場所 : 熊谷ドーム フットサルコート

時間 : 12:30 〜 15:20 (受付 12:00)




【 お願い 】
各OBは、代表者が 「何期の ○○ です。 何期は ○ 名 ぐらい参加します。」
と事前に連絡をもらと助かります。
参加人数を事前に把握したいので。
ご協力よろしくお願いします。
連絡先 メルアド  
k_f_417@yahoo.co.jp    まで。
posted by 江南南 at 23:32| コーチだより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

試合か!?おにごっこか!?

1年生&年長組はいつも試合は楽しくやるサッカー

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この日も天気は絶好調!!

1年生から5年生まで、色んなチームが集まった。

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ドリドリで運ぶがなかなか上手く行かないことも・・・

相手も真剣だから当たり前。

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なんか悔しい。

と言う気持ちが少しずつ 芽生えて きたかな・・・


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夕方になってもまだまだやるぞ!


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影がだんだん長くなってきた。

試合も、おにごっこも真剣に取り組める1年生&年長組。

まだまだ サッカー始まったばかり。

おにごっこの方が盛り上がるね。


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4,5年生は日が暮れるまでサッカー、サッカー!!




投稿 : 正義の味方 フクシマン ・ コーチ
posted by 江南南 at 22:17| 33期(6年生だより) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月09日

教え子 遠方より来る。

20121208125159.jpg
9期生の宮脇、中村が新人戦の応援に駆けつけました。

宮脇は鹿児島から 中村は神奈川から

29期生の応援に来ました。

20年前 片山と江南南の宿命の対決が始まった。

新人戦はベスト4で負けて、全日はベスト8で負けた。

少年団大会はベスト8で佐藤寿人(サンフレチェ)率いる大増に負けた。

左サイドの宮脇、右サイドの中村抜群のセンスがあった。

センターフォワードはシンジロウ、写真が嫌いなので写りませんでした。

南小のジャージ最強軍団だった。

シンジロウは早く子供を創るように、お前の子供は絶対プロになれると思うよ。

宮脇は鹿児島でかーちゃん、とーちゃん大事にしてくれよ。

中村 日本一の荒物屋目指してがんばれ。

新人戦、4種リーグ選手権の出来の悪さに頭を抱える まつもと
posted by 江南南 at 18:15| コーチだより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月08日

高校選手権へ 正智深谷高校 黒田佳吾君が聖地へ

夜の冷え込みも厳しくなってきた12月

そんなの関係なしと、江南南の選手たちは幼稚園から6年生まで元気に聖地

江南グランドでボールと遊んでいます。

先週、テストが終わり練習も早く終わったという事で、全国高校サッカー選手権に埼玉代表として
出場する正智深谷高校の黒田佳吾君(23期)が顔を出してくれました。
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わんぱく坊主もすっかりいい?男になったもんだ。

まずは、監督に挨拶。
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この後、しばらく話し込んでいたが・・・・
話の内容は秘密との事。

そのあとは、4種選手権を控えた28期 6年生に激励と栗田コーチ譲りの
ありがたい言葉を授けに。

その前に樋渡コーチと
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なぜか 小学生はピンボケ?二人はバッチリ。

そこに馬場コーチも登場。
DSC_0154.jpg

ここでも子供達はピンボケ?馬場コーチはバッチリ!なぜだ。

その後、28期と握手を交わしてお互いの健闘を誓いあった。

そこで、鋭い質問が!
「高校サッカーに打ち込むには、彼女は禁止ですか?」
佳吾が何と答えたかは・・・秘密にしておきます。

夏のインターハイでは、23期 勝山雄月が武南高校のサイドバックとして活躍。
準優勝を成し遂げた。

それ以上の成績が残せるようにがんばれ 正智深谷高校 !

高橋弟
posted by 江南南 at 09:47| (OB)23期だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月05日

28期少年団大会@埼玉新聞WEB版 

先日の日曜日 テレ玉で少年団大会の模様が放送された。
いつも見ている子供達が、画面を通してみると随分大きく見えた。

埼玉新聞WEB版でも少年団大会優勝の事がアップされていた。(大分前だが)
 

http://www.saitama-np.co.jp/news11/22/02.html



2012少年団大会.png

 

第41回県サッカー少年団中央大会(県スポーツ少年団、県サッカー協会、県教育委員会主催、埼玉新聞社など後援、埼玉縣信用金庫協賛)は18日、埼玉スタジアム第2、3グラウンドで準決勝、決勝が行われ、決勝で江南南A(熊谷)が前年覇者で今夏の全日本大会優勝の新座片山FC・Aを1―0で下し、2年ぶり11回目の優勝を飾った。3位は浦和上木崎(さいたま)と上尾朝日FC。

 決勝で、江南南が前半5分に森が先制点をたたき出すと、堅い守りで新座片山の反撃を封じた。

 準決勝では、新座片山が前半3分に竹谷が得点を挙げ、27年ぶりの決勝進出を狙った浦和上木崎に1―0で勝利。江南南Aは後半に挙げた松原の1点を守りきり、第18回大会優勝の上尾朝日FCを破った。

■“好敵手”下し、つかんだ勝利

 「限られたチャンスをよく生かしてくれた」。2年ぶりの優勝を果たした江南南Aの松本暢佑監督は決勝で全日本覇者の新座片山FC・Aを破った選手たちをたたえた。

 前半5分、敵陣でボールを奪った佐川洸介がドリブルで運び、そのままシュート。相手DFに防がれ跳ね上がったボールをFW森隼平が「無我夢中だった」と蹴り込み先制点。相手の背中に当たってコースが変わるという幸運も味方した決勝点に「死ぬほどうれしかった」と森は興奮を抑えられなかった。

 8月の関東少年大会優勝を含め、県レベル以上の大会を制したのは三つ目。輝かしい成績を残した今年のチームについて指揮官は、「ここぞでの集中力が素晴らしかった」と振り返る。

 新座片山は今年のチームになってから、喜びも苦しみも味わった相手。2月の新人戦では、準決勝でPK戦の末、勝利。チームはそのまま初優勝を手にした。しかし、全日本大会出場を懸けた6月の県予選では決勝で延長1―3で敗れ、全国への夢を絶たれた。まさに"好敵手"との一戦を制しての栄冠に喜びはひとしお。主将の佐川は「百二十パーセントの力を出せた」ととびきりの笑顔を見せた。

 最大のライバルを下してつかんだ最高の結果。しかし、佐川が「まだまだ。こんなものじゃ満足できない」と話すと、「どんどん強いところと試合をしてもっとうまくなりたい」とエースの森。狙うは最後に残す県4種選手権での栄冠。大会最多11回の優勝を誇る強豪の選手たちは王者を倒してもなお、その歩みを止めることはない。

四種選手権 はどうなるやら。

高橋弟

posted by 江南南 at 21:18| (OB) 28期だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする