2012年08月23日

北の大地で・・・

北の大地で活躍中のお兄ちゃん達。


クマガヤSC U-15 ・・・ やりましたサッカーexclamation×2


【 日本クラブユース選手権 デベロカップ U-15 in 帯広 】

決勝戦の厳しい戦いを勝利し 優勝 しました!!

クマS.jpg



クマガヤSC の 選手、 スタッフ、 ご父兄の皆様、 おめでとうございます!!


そして、ご支援、ご声援下さった皆様、本当にありがとうございました。


身近な仲間と切磋琢磨できるお兄ちゃん達が、一番身近な目標です。

韓国、高円宮杯も頑張って下さい。


これからもよろしくお願いしますm(__)m



まだ、夏は終わらない・・・けっぱれ!クマガヤSC!!



投稿 正義の味方 フクシマン ・ コーチ

posted by 江南南 at 22:58| コーチだより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月22日

北の大地での活躍

「南」の大地で戦っています・・・フクシマンです。

代表チーム(6年生)の関東大会での優勝おめでとう。

それを後押しするように、あの日、いろんなチームが一生懸命戦っていたね。

うんうん(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)




そして、みんなのお兄ちゃん達も 「北」 の大地で活躍しているよ。

【 日本クラブユースカップ選手権 デベロカップU-15 】

で、決勝まで勝ち上がっているよ。

明日、決勝戦 10時30分キックオフ!!

念を 「北」 の大地へ!!

応援よろしくお願いします!!

http://www.jcy.jp/?p=2935
(準決勝結果)




投稿 正義の味方 フクシマン ・ コーチ



posted by 江南南 at 21:40| コーチだより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月19日

関東大会優勝!

28期 第36回 関東少年サッカー大会において見事 優勝する事が出来ました。

予選リーグ 
JACPA東京 1-1

横浜Fマリノスプライマリー 2-1

予選リーグ 1位

一位トーナメント  ベスト8
鹿島アントラーズ つくば 4-0

準決勝
アビリスタ 1-0

決 勝
府中新町 2-1

沢山の応援ありがとうございました。

大会結果はこちら
posted by 江南南 at 17:07| (OB) 28期だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月12日

グラディオ組 一位トーナメント

ベスト8
一位トーナメントの戦い
天候 曇り 蒸し暑い

ピッチはフルピッチ



ベストを尽くします。
頑張るぞ!


posted by 江南南 at 08:42| (OB) 28期だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月11日

グラディオ組 一日目終了

グラディオ組
不甲斐ない試合の連続でした。

鬼怒川に川登りの訓練に向かう為、只今着替え中


明日も頑張れるのか?
posted by 江南南 at 15:40| (OB) 28期だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

グラディオ組 到着編

渋滞もなく、安全運転で会場到着。
試合開始まで、山籠りでアップします。




マリノス組に負けずにがんばります。

posted by 江南南 at 07:29| (OB) 28期だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月06日

OBの活躍・赤い軍団

高橋コーチの記事にもあったが、 【 全国高校総体 】 での 武南高校 の活躍は素晴らしかった。


勝山雄月君(23期) 次の目標に向かって頑張ってほしい。


みんな応援しているぞ!!




もう1つ、高校年代の戦い 【 日本クラブユース選手権 U-18 】

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ここでもOB達が活躍していた。


フクシマン が見に行ったこの試合は、技術、メンタル、体力共に素晴らしい試合だった。


何よりも選手達の 「勝つのは俺たちだ!」 みたいな物が伝わって来た。


久しぶりに 感動 し、思わず声を出して応援していた。

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( 左から 茂木 力也(24期)、繁田 秀斗(22期)、新井 純平(22期)、関口 亮助(23期) )


良い顔をしていた・・・


勝ち、負けを同じ空気感を共有できただけでも財産だと思う。


次に向かって突き進め!!




1歩でも前へ!!頑張れ!!OB達!!




投稿 : 正義の味方 フクシマン ・ コーチ





posted by 江南南 at 10:00| (OB)22期だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012夏・前半

2012 夏 当たり前だが 熱い・・・・


サッカーも熱い。


ロンドンオリンピックでは 揺れるハートなでしこジャパン揺れるハート  & サッカー関塚ジャパンサッカー が快進撃中!!


是非、メダルとGETしてもらいたい。



江南南も、たくさん仲間達と共に汗を流し、切磋琢磨している。

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低学年も熱さと戦う!?

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さらには、OB達もひたすら戦っていた。

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( クマガヤSCの試合を観戦・・・激しい息づかいが遠くまで響く )




まだまだ夏も前半戦・・・ここからが本番だ!


頑張れ!江南っ子達!!


日々精進!!





P.S

新座片山サッカー少年団 の皆様 日本一 おめでとうございます。





投稿 : 正義の味方 フクシマン ・ コーチ

posted by 江南南 at 00:44| コーチだより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月03日

がんばるOB インターハイ 武南・勝山雄月(23期)

連日の猛暑が続く中、インターハイが北信越各地で行われている。

武南高校がベスト4へ進出!24年ぶりらしい。

青森山田、桐蔭学園を破っての快進撃!

その、武南のメンバーの中に2年生ながら左サイドバックとしてがんばっている。

勝山雄月君(23期)

ゲキサカで、うらやましいほど写真が掲載されていた。

ゲキサカより
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bP7が勝山雄月

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江南南時代からスローインがすごかったが、高校生になった今、笑っちゃう程スローンが更に
凄くなっていた。

オヤジのかっちゃんのオヤジギャグも冴えわたっているだろう。

ここまで来たら、頂点になってくれ。


ゲキサカの記事より。
[8.2 全国高校総体準々決勝 桐光学園0-2武南 松本平広域多目的球技場]

 平成24年度全国高校総合体育大会「2012北信越かがやき総体」サッカー競技(長野)は2日、準々決勝を行い、桐光学園(神奈川1)と武南(埼玉2)との関東勢対決は、武南がMF佐藤仁紀主将(3年)の2ゴールによって2-0で勝利。1988年以来24年ぶりの4強進出を決めた武南は、3日の準決勝で大阪桐蔭(大阪1)と対戦する。
 
 1981年度に選手権日本一も経験している埼玉の名門が、“無欲の”快進撃だ。2得点の佐藤は「歴史のあるチームですけれど、自分達は『弱い。弱い』と言われ続けてきた。昨年から出ている人はいないし、新人戦も(県)ベスト16。チーム全体で力はないし、個人の力では勝てない。でも粘ることができている。嬉しいです」と笑顔。近大和歌山(和歌山)、鹿児島城西(鹿児島)、青森山田(青森)と戦った混戦ブロックを突破した名門はこの日、プリンスリーグ関東1部で2位につける強豪・桐光学園をもねじ伏せた。
 
 ともにミスが少ない好チーム同士の戦いは、両チーム合わせて前半のシュート数がわずか3本。2分に武南のMF奥村宣彦(2年)が右足シュートを放ち、16分には桐光学園がMF松井修平(3年)の左FKからU-18日本代表CB諸石健太(3年)がヘディングシュートを打ち込むが、互いの堅守によってなかなか得点の予感をさせるようなシーンにはならなかった。主力FW市森康平(3年)がケガのために今大会不在の桐光学園はそれでも松井とMF多田八起(3年)中心にボールを動かしていたが、武南はCB三浦柾人(3年)が「映像を見たら相手(桐光学園)のFWに自由にやられていた。自分達はそこをやらせないようにした」と語ったように、鋭い出足で楔に入ったFWに自由なプレーを許さない。厳しいディフェンスで相手の攻撃の芽を摘んだ武南は27分、両チーム通じて3本目のシュートでスコアを動かした。

 奥村やMF佐藤賢太郎(3年)がスピードを活かした仕掛けを見せていた武南は、前半終了間際に何度か右サイドからいい形をつくっていたが、先制した場面も右サイドからの攻撃。奥村を起点に右サイドを駆け上がったSB高橋貴大(3年)が絶妙なクロスボールを放り込むと、中央へ飛び込んだ佐藤が打点の高いヘディングシュートをゴールへと突き刺した。

 主将の強烈な一撃で先制した武南の鋭い出足と球際の厳しさは、時間が経過しても衰えない。桐光学園は後半7分に松井のサイドチェンジを右サイドで受けたMF橋本裕貴(3年)がPAから強烈な右足シュート。だがこれを1年生GK荒井文弥の好守で阻んだ武南は逆に18分、左SB勝山雄月(2年)の左CKから佐藤が再びヘディングシュートをねじ込む。クロスボールに対してクリアしようと身体を投げ出してきた桐光学園DFが頭に合わせられず。その後方にいた佐藤は満足な形でジャンプすることができなかったが、目の前に来たボールの角度を頭で変えて再び歓喜をもたらした。

 後のなくなった桐光学園は反撃の勢いを強めるが、31分にMF池田友樹(1年)のラストパスをMF杉本大斗(2年)が左足で叩いたシュートはGK正面を突き、33分に右サイドから切れ込んだFW野路貴之(3年)が決定的な右足シュートを放つものの、ゴールの枠を捉えることができない。大山照人監督から「歩いたら負けるぞ!」と鼓舞された武南は、集中力を緩めることなく無失点で守り切った。

 24年ぶりの4強進出を果たした武南の大山監督は「技術のミスがチームの至る所でありました。上手くはいっていないです。ミスをカバーするところをやらないと終わっちゃう。でもそこをしっかりとして、相手のいいところを出させていない。これまで(の3試合)シュート数は片手しか打たせていない」と粘り強く戦い、ゴール前に入られる前に相手の攻撃を阻止している選手たちを讃えていた。実際に近大和歌山戦は被シュートわずか2で鹿児島城西と青森山田ではそれぞれシュート5本しか撃たせなかった。そしてこの日も後半こそ相手にシュートにまで持ち込まれたものの、前半は被シュートわずか1。決して圧倒的な強さを発揮している訳ではないが、中盤で気の利いた動きを見せるMF鈴木裕也(2年)や三浦、相馬幸哉(3年)の両CBら、それぞれが味方をカバーして全員の力で躍進を遂げている。

posted by 江南南 at 06:03| (OB)23期だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする